MT4自動売買

くるくるワイドEA moyaの開発した【kmTraderLite】の概要

「くるくるワイドが複雑すぎて心が折れそう」なんて思っていませんか?
くるくるワイドが少し分かったころに、つまずいてしまうあるあるですよね。

この記事では、くるくるワイドの一部機能を自動化し、勝手にトレードしてくれるプログラム【kmTraderLite】を紹介します。
このプログラムで自動売買すれば、魚屋さんほどの成績ではありませんが十分に利益を出すことができるでしょう。

元々は知り合いだけで使っていたのですが、思い切って販売することにしました。
利用者が増えれば少しずつ値段を上げていきますので、興味のある方は早めに買っていただいた方がお得です。

くるくるワイドという手法が有効だと思う方には胸を張ってオススメできるプログラムです。

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kmTraderLiteとは

くるくるワイドのベース部分を自動化したEA(エキスパートアドバイザ)です。
EAはMT4というWindows用のツールで動かすことができ、決められたルールに従って自動売買を繰り返します。

機能一覧

  • 本体とトラリピ
  • 全決済
  • 複利ポジション

本体とトラリピ

過去最安値から最高値までのレンジでグリッド注文(トラリピ)を発注する

全決済

特定の条件で全注文を決済して仕切り直す

複利ポジション

運用中の確定利益使って複利ポジションを発注する

実際、成績ってどうなの?

過去11年のシミュレーションでは100万円が3500万円になりました。
>>>くるくるワイドEA 過去11年で驚きのバックテスト結果を叩き出しました

また、実際に動かしてみた運用結果はこちらのグラフをご確認ください。
今のところいい感じです。

3/19より、AUD/JPY、開始資金100万円でスタートしました。

>>>くるくるワイドEA 最新の運用結果

kmTraderLiteを使うメリット

  • 自動で運用できる
  • くるくるワイドが理解できなくても問題ない
  • レンジさえきちんと設定すれば負けない

kmTraderLiteのデメリット?余剰資金を使えばすべて解決

  • 運用資金は最低35円万から、推奨資金は50万円。
  • 運用中に出金しづらい
  • 含み損が大きくなることがある

kmTraderLiteをおすすめしたい人

  • 時間のないサラリーマンの副業として
  • 眠っている貯金の運用として
  • 老後のための資金運用として
  • くるくるワイドはいいと思うけど難しい!

注意点

  • チャートの状況によっては全決済までに数年かかる可能性があります。
  • 全決済後以外の出金はロスカットの危険を伴います。
  • kmTraderLiteを動かす口座はkmTraderLite専用とする必要があります。
  • レンジの上限、下限によってリスクが変わります。設定した上限、下限を超える場合はロスカットの危険を伴います。
  • MT4というツール上で動作するため、24時間稼働するWindowsPCで動作させる必要があります。
  • 利益の保証、元本保証するツールではありません。

その他特記事項

使用できる口座

資金が円であり、最小取引量が1000通貨の口座に対応。
OANDA JAPANプロコースでのみテストしています。
外為ファイネスト口座でもテスト中です。

使用できる通貨

0.01lots=1000通貨の円建て通貨限定。
おすすめはAUD/JPYです。
ドルストレートは動きません。

kmTraderLiteの購入はこちらから

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まとめも:くるくるワイドEA moyaの開発した【kmTraderLite]】の概要

kmTradetLiteはくるくるワイドのベースを自動化した取引ツール。
これを使うことで誰でも簡易的なくるくるワイドを運用することができる。

過去のシミュレーション結果は11年で35倍と非常に良好。
デモ口座での運用状況も良好に推移している。

moyaの運用環境

EAの運用口座

私がEAを運用している口座はOANDA Japanの東京サーバーです。
フォワードテストと差がある部分もありますが、スプレッドも狭くEA運用向きのサーバーです。

OANDA Japan MT4

使っているVPS

AblenetのWin3プランを使用しています。まずはWin1のSSDプランがおすすめです。

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